なりてっく


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なりてっくとIT企業との比較


開発費・保守費の目安

なりてっく
IT企業

ソフトウェア

買い切り 3万円~
または
月額 5千円~
説明はこちら

ソフトウェア

開発費 150万円~
月額 5万円~
どちらか一方の場合も両方の場合もあります。

システム

開発費 実質無料
月額 3万20万円程度
説明はこちら

システム

初期開発費 200万1億円以上
保守費用(年) 50万数千万

WEBシステム

開発費 実質無料
月額 3万40万円程度
説明はこちら

WEBシステム

初期開発費 500万1億円以上
保守費用(年) 150万1億円以上

ホームページ

制作費 15万円~
必要経費 レンタルサーバー・ドメイン料金等
保守費用 コンテンツ追加・修正が必要となった都度発生
説明はこちら

ホームページ

制作費 50万500万円程度
保守費用(年) 100万円程度
*目安であり必ずしも厳密な額面ではありません。
*「〇万円~」は最小額が〇万円程度である事を表しています。
*規模や責任の大きいご依頼の場合は、弁護士への契約書作成依頼費用を別途いただく場合がございます。

保証・サポートの比較

なりてっく
IT企業

サポート

個人であるため、サポートには限度があります。

サポート

常にサポート人員が確保出来ています。

保証

日本の裁判では、被告の支払い能力を考慮した賠償額となるケースが多いです。当方は個人ですので、万が一の際の保証能力は低いです。

保証

開発費用が高額でかつ資産があるため、万が一の際は裁判により損失分を取り戻せる可能性が高いです。

バグ・不具合

これまでの経験上、不具合は非常に少ないと言えます。開発における全ての工程を一人でこなすため、各工程での齟齬や不整合が起こりづらいためです。

その上で、システムの一部機能や試作品をお客様にテスト利用していただき、意見要望を反映するプロトタイプ開発モデルを採用しています。

また、不具合が発生しない事をお客様と確認できたシステムから、お客様のノウハウや企業秘密に関わらない部分を抽出し、再利用できるよう工夫しています。これにより、安全なシステムを迅速に開発する事が出来ます。

バグ・不具合

多人数での開発において、不具合を生まない最善の方法は、プログラミング、デザイン、テスト作業と整合性の取れる単位で作業を分担する事です。

まず、システム設計(SE)とプログラミングを分担すべきではありません。SEにはプログラミング能力が身に付きづらく、プログラマーは見通しを立てる力を身に付けづらくなります。

なにより、本来しなくて良い分担により、認識および情報共有の齟齬やそれぞれの成果物同士での不整合を生み、これがバグや不具合の温床となります。

このことからシステム先進国であるアメリカでは上記のような方法を採っていません。そもそもに指示通りのソースコードしか書けない人はアメリカではクビになります。

しかし残念ながら、日本の少なくない企業では上記のような得の薄い方法を採ってしまっています。

一部のIT企業にはご注意を